経営事項審査のことなら名南経営!


◆行政書士法人名南経営のポイント

専門性が高い

建設業許可申請のプロフェッショナルチームがあるから手続きが確実!

実績・ノウハウが豊富

昭和43年創業だから、ノウハウと実績が豊富!

安心感がある

経営事項審査の評点アップのアドバイスができる行政書士が在籍!

スピーディー!

スタッフが多数在籍しているので、手続きをお待たせしません!

丁寧・細やか

行政書士事務所には珍しく女性スタッフが多いので、サービスがきめ細やか!

好アクセス

事務所は名古屋駅直結!

◆料金(税別)

決算変更届(事業年度終了届)

■都道府県知事許可  30,000円~
 

■国土交通大臣許可  40,000円~

経営事項審査
(経営状況分析申請+経営規模等評価申請)

■都道府県知事許可 100,000円~  

■国土交通大臣許可 135,000円~

 


※個人・法人の別、許可業種の数、完成工事高、技術職員数により報酬金額が変わります。以下のモデルケースをご参考にしてください。

  モデルケース1 モデルケース2 モデルケース3 モデルケース4
個人・法人の別 個人 法人 法人 法人
許可の種類 知事許可 知事許可 知事許可 大臣許可
許可業種数 1業種 3業種 7業種 16業種
売上高 1億円 5億円 15億円 100億円
技術職員数 5名 20名 50名 200名
決算変更届料金 30,000円 40,000円 70,000円 155,000円
経営事項審査料金 100,000円 100,000円 150,000円 380,000円
  モデルケース1
個人・法人の別 個人
許可の種類 知事許可
許可業種数 1業種
売上高 1億円
技術職員数 5名
決算変更届料金 29,800円
経営事項審査料金 99,800円
  モデルケース2
個人・法人の別 法人
許可の種類 知事許可
許可業種数 3業種
売上高 5億円
技術職員数 20名
決算変更届料金 39,800円
経営事項審査料金 99,800円
  モデルケース3
個人・法人の別 法人
許可の種類 知事許可
許可業種数 7業種
売上高 15億円
技術職員数 50名
決算変更届料金 69,800円
経営事項審査料金 149,800円
  モデルケース4
個人・法人の別 法人
許可の種類 大臣許可
許可業種数 16業種
売上高 100億円
技術職員数 200名
決算変更届料金 144,800円
経営事項審査料金 374,800円

◆Q&A

初歩的な質問ですみません。経営事項審査って何でしょうか?
 建設業者が公共工事の入札に参加するために受けなければならない審査のことです。経営事項審査を受けると総合評定値通知書が発行され、公共工事の発注者はこの総合評定値通知書を基に、建設業者のランク付けを行います。
決算変更届の手続きだけお願いしたいのですが、可能でしょうか?
 決算変更届の手続きだけでも大丈夫です。また、逆に経営事項審査の手続きのみということも可能です。
自社で作成した書類のチェックのみお願いすることは可能でしょうか?
 はい。大丈夫です。
 チェックのみの場合は通常料金と異なりますので、お気軽にお見積りをご依頼ください。
昨年の経審は、他の行政書士にお願いしていたのですが、今年の手続きから引き受けていただけますか?
 喜んで対応させていただきます。 
 以前の行政書士の方の手続きの仕方をそのまま踏襲することなく、一から見直しをして、御社に合った手続きや評点アップ対策を取らせていただきます。
経審のシミュレーションをしていただくことは可能でしょうか?
 はい。可能です。経審のシミュレーションは別料金となります。
 必要な資料をご用意いただければ、シミュレーションをして、評点アップのためのアドバイスまでさせていただきます。
会社合併に伴う経営事項審査の手続きは難しいと聞きましたが、お願いできますか?
 はい。弊社にて対応可能です。
 合併、分割等の組織再編に伴う経営事項審査の手続きについても実績がございますので、ご安心ください。
経営事項審査だけでなく、建設業許可の更新手続きもお願いすることはできますか?
 はい。もちろん可能です!
 行政書士法人は建設業許可申請のプロフェッショナルチームがありますので、建設業許可関連手続きのことなら何でもお任せください。
経営事項審査は、会社の売上に直結する重要な手続きです。
その大事な手続きを、安いだけの素人行政書士に依頼して大丈夫ですか?

行政書士法人名南経営の報酬金額は、お世辞にも安いとは言えません。ただし、他の行政書士事務所にはない、経験、実績、ノウハウがあります。これまで多くのお客様に選ばれている理由がそこにあります。

 

●残念ながら、行政書士でもプロでない人がいるのです・・・

行政書士の作成できる書類の数は1万種類以上とも言われています。その全てを取り扱っている行政書士はいると思いますか?

答えはNOです。

行政書士が取り扱える業務は種類が多いため、大半の行政書士事務所では専門・得意分野を持って仕事をしています。専門・得意分野以外のものについては、経験、実績が少なく、当然、ノウハウもありません。 つまり、ただ行政書士であるというだけでは、建設業許可のプロとは言えないのです。建設業許可のプロであるか否かは、その行政書士の建設業許可申請の経験、実績、ノウハウを見極める必要があります。

行政書士法人名南経営では、建設業許可専門チームが長年建設業者様の支援をさせていただいており、多くの建設業許可関連手続きの経験、実績を積んでおります。経験、実績により培ったノウハウを活かし、建設業許可のプロとして、最良のサービスを提供させていただきます。

 

 

◆実績

昭和43年創業

許認可手続き実績10,000件超

現在お付き合いのあるお客様の規模

  • ・資本金50億以上 1社
  • ・資本金10億以上50億未満 1社
  • ・資本金1億以上10億未満 7社
  • ・資本金5,000万円以上1億円未満 14社
  • ・資本金1,000万円以上5,000万円未満 88社

2017年1月現在

●行政書士プロフィール

大野裕次郎

行政書士法人名南経営 社員行政書士 名古屋行政書士探究会 幹事

1985年愛知県生まれ。三重大学人文学部卒業。

2007年4月、行政書士資格を持たない状態で、名南経営センターグループ(現:名南コンサルティングネットワーク)の名南行政書士事務所に新卒で入所。 行政書士補助者として建設業許可業務の経験するうちに、日本の社会インフラを支える建設業者の支援に興味を持つ。また、実務を学びながら資格勉強を続け、2008年の行政書士試験に合格。翌年10月、24歳のとき、行政書士登録。

2011年、26歳のとき、先輩社員の退職・異動により、名南行政書士事務所の実質的な運営を任される。この頃から、建設業許可業務だけでなく、より建設業者の役に立ちたいという思いで、「建設業者向け顧問サービス」「建設業法コンプライアンス研修」等の新たなサービスの提供をはじめる。

2015年7月、荻野恭弘とともに行政書士法人名南経営を設立し、社員行政書士となる。 現在では、年400件程度の建設業許可関連手続きを担当。顧問先のコンプライアンス体制の構築支援も行い、建設業者や行政書士向けセミナー、建設業者の社内研修等の講師も多数務めている。

行政書士業務以外にも活動の幅を広げ、行政書士業界を盛り上げたいという思いで、2014年10月、行政書士の勉強会・交流会「名古屋行政書士探究会」を立ち上げる。現在の参加者は延べ400名に上る。

家族は、妻、長男、次男の4人家族。スイーツ好き(特にドーナツ)。

◆お申込みの流れ

決算変更届(事業年度終了届)

  • ①お問い合わせ
  • ②無料相談
  • ③見積り
  • ④ご依頼
  • ⑤必要書類収集、届出書類作成
  • ⑥届出書類へのご捺印
  • ⑦行政庁へ届出
  • ※ご依頼〜行政庁への届出までは、早ければ1週間程度です。

経営事項審査

  • ①お問い合わせ
  • ②無料相談
  • ③見積り
  • ④ご依頼
  • ⑤必要書類収集
  • ⑥申請書類へのご捺印
  • ⑦経営状況分析申請
  • ⑧行政庁への経営規模等評価申請
  • ⑨総合評定値通知書の受領

◆値段だけを追求するなら、他の事務所をお勧めします

「どの行政書士でもいいから、とにかく安く済ませたい。」という方には、報酬の安い他の行政書士事務所をお勧めします。

行政書士法人名南経営は、長年の経験やノウハウに基づき、お客様に建設業許可関連手続きにおける安心・安全、コンプライアンスの実現をご提供しております。そのためには、お客様から適正な金額の報酬を頂戴することが不可欠と考えております。

仮にもし、格安で経営事項審査業務を受ける行政書士がいるとすれば、その業務において、少しでも利益を上げるため、様々な部分で工数削減を図らなければならず、お客様の大事な手続きが疎かになりかねません。

お客様への報告、確認等を怠り、結果として、虚偽申請に繋がらないとも言えません。こうなってしまった場合、不利益を被るのは行政書士ではなく、手続きを行うお客様です。

安心・安全を求め、コンプライアンスを実現したいという方は、是非、行政書士法人名南経営にご依頼ください。

 

 

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